[コンセプト]

昨今の映像・舞台創りにおけるエンタテイメントを
根本から見直し、作り手そして役者としての両方からの
視点での現場作りを目指します。
作品を創るという事にとどまらず、作品を創って育てる
ということを実践し「創作者」というよりは、
作品を創る者として「最高の発信者」であり続けます。